バレずにキャッシングを利用したい!

急な出費でお金がなくなったので借りたい!でも借りてることは誰にもバレたくない!っていう状況ありますよね?

自分がまさに最近そんな感じだったんです…。
僕は実家に住んでるのですが、最近最新のパソコンとテレビを買ったばかりでおさいふがちょっとピンチになってたんですよね。
そんなときに限って飲みの誘いがひっきりなし…おまけに合コンまであってかなりヤバイ状況になってました。
またその合コンで出会った子とデートをすることになったのですが、お金がないことなんてのはやはり知られたくありません。
男はいつだって見栄を張りたいものです。

僕と同じような状況かは分かりませんが、そういった急な出費でお金がなくなってしまうことって誰だってあると思うんです。

そんな時、お金を借りたいって思いますよね。だけど誰にもバレたくないとも同時に思うのではないでしょうか?
でははたして家族や友人、彼女や同僚にまったくバレずにお金を借りることってできるのでしょうか?

そこで色々調べた結果、その方法があったんです!
それはモビットのWeb完結申込みを利用するということです!
本来キャッシングを利用すると会社や自宅に電話があったり、郵送物が来たりすることがあります。
そこで家族や同僚に怪しまれたりしてしまうのですが、このWeb完結申込みなら会社や自宅に電話連絡する在籍確認や郵送物もないのです!

原則的にキャッシングでは在籍確認は行われるものなのでこれはかなり画期的なんですよね。

全くの無知だった僕がこんなにキャッシングについて知ることができたのはこのサイトを見つけたからです。
ここはとても初心者にも分かりやすくキャッシングについて説明されているのでとてもオススメですよ!
是非ご覧になってみてくださいね!

 

借入するときはカードローン比較情報サイトを利用しましょう

消費者金融・銀行のカードローンなどでお金を借りるにはキャッシング比較情報サイトを利用するのがお得なカードローン利用の秘訣ですよ。

私がよく使っている消費者金融・銀行カードローンの比較情報サイトなのですが、キャッシングの他にもときどき、クレジットカードや事業融資の豆知識など幅広く扱われているので、おそらく色々な人の借入の参考になるのではないかと思います。

さて、カードローン比較情報サイトの受け売りですが、カードローンを利用するときは自分の利用目的に応じて申し込む金融機関を決めるのがおすすめです。

たとえば、金利を安くお金を借りたいのか、それとも、今すぐにお金を借りたいのか。
利用の目的によって、申し込む金融機関は変わります。

低金利でお金を借りたいのなら銀行のカードローンや無利息期間ありの消費者金融のカードローンを利用するのが良いでしょう。
低金利の銀行カードローンとしてはメガバンクのカードローンなどが良いのではないでしょうか。メガバンクの銀行カードローンは低金利のものが多く、利息の支払いについても安心して利用することができるでしょう。

一方、今すぐお金を借りたいという場合は、即日融資が可能な消費者金融のカードローンを利用するのがオススメです。
即日融資できる消費者金融としては大手消費者金融のプロミス、モビット、アコムなどの消費者金融を選ぶのが良いかと思います。ただし、即日融資については申込をした曜日や時間帯によって、即日融資ではなく翌日以降の融資になる場合もあるので注意が必要です。

どんどんキャッシングをしよう!

最近の若者は物欲が無くなった…なんて言いますが、実際のところ本当に物欲が無くなったのでしょうか。ある若者に聞いてみたところ、物欲が無くなった訳ではなく単純にお金が無いという人が多いような気がしました。お金がなければそりゃー物は買えませんし、旅行にだって行けませんよね。最近は円安なので海外旅行に行くという人は数年前に比べれば少なくなったのは仕方ないと思いますが、それでもここ数年で若者の物欲や行動力はどんどん低下しているようにも思います。

そんな時、是非利用して欲しいのがキャッシングです。
キャッシングというと何となくマイナスなイメージをお持ちの人が多いかもしれませんが、しっかりとやり繰りすることが出来ればあれほど便利なサービスはないと思います。だって、特に何かを担保にする訳でもなく、厳しい審査がある訳でもなく、それでいてある程度まとまったお金を借りることが出来るのですから。

例えば、10万円必要になったとしましょう。
働いている人でもいざ10万円が必要になった場合は用意するのは結構大変ですよね。
しかしキャッシングなら10万円を借り、お金に余裕がある時に返済することが可能です。
賢く使うことで何倍にも価値を見出せるのがキャッシングだと思います。

前回の記事でもキャッシングの利用者が増加傾向にあるということで書きましたが、今後はもっと増えると思いますし、キャッシングの利用自体もどんどん便利になっていくと思います。
未だにキャッシングにマイナスのイメージを持っている人はちょっと古いのかもしれませんね。

是非便利なサービスであるキャッシングを利用してみては如何でしょうか?
今は本当に多くの方が使っているサービスですよ!

来店不要でキャッシング利用者は増加傾向に

最近のキャッシング契約時の最も多い方法はインターネットでの契約です。

いわゆる「来店不要」で契約が出来るということで、キャッシングの利用者は年々増加傾向にあると言われています。私もキャッシングを利用したいと思った時に、無人契約機に入ることが嫌だったり、駅前などにある店舗に直接行くことが嫌で契約をしなかったことがあります。

キャッシングを利用するというのはお金を借りるということで、それはつまりお金を持っていないということを知られるということになります。無人契約機や店舗に入るところを知り合いなどに見られてしまうかもという想像が膨らみ、キャッシングを利用するまでに至れなかったという方は結構多いはずなんです。

ですが、最近ではインターネットなどで誰にも会わずに契約することが出来るようになりました。お金を受け取る際も自分の口座へ振り込んでもらえるので、コンビニなどで普通にお金も引き出せますしキャッシングをしているということを知られるということはほぼない時代になったと言えます。そのことが功を奏し年々利用者が増えているのだと思います。

このことが顕著に現れているのが女性です。
女性がキャッシングをする為に消費者金融に入っていく姿を見たことがある人は少ないのではないでしょうか。女性は男性以上に人目を気にする生き物です。そんな女性がキャッシングを利用することを躊躇わないはずがありません。しかし、インターネットで誰にも会わずに契約が出来るようになりキャッシングを利用する女性がものすごく増えているんです。女性はダイエットなどの美容やアイドルなどの追っかけなど何かにハマりやすい傾向がある為、お金を遣う人はすごく遣うと言います。

そんな人がキャッシングを利用しているのかもしれませんね。
そして、これからもっとキャッシング利用者は増えていくと思います。

2014年の上場企業の倒産はゼロ

2014年度の全国企業倒産状況が発表されました。
企業倒産と言っても中小企業の場合は計画倒産なども含まれるので、あまり宛てになる数字ではないのですが、気になる数字があったので今回はそのことを書きたいと思います。

それは…、昨年は24年振りに上場企業の倒産が1件も無かったということです。
逆に23年間毎年最低1件は上場企業が倒産していたということですよね。
これはかなりすごいことだと思いませんか?
日本の不景気を空白の20年なんて呼んだりしますが、まさに空白の20年だったんだなという感じがしますよね。

2014年は24年振りに上場企業の倒産が無かったということで、確かにアベノミクス効果が出ているんだなとこの数字を見ても実感が出来ますよね。アベノミクスは大企業にしか効果が無いなんて今でも言われていますからね。

ちなみに中小企業の倒産件数は9731件と前年比で−10.3%という数字だったそうです。
こう見ると景気はかなり回復しているように思えますよね。
今年はアベノミクスの恩恵が中小企業にも及ぶようにと安倍さんが意気込んでいますから、もしかするともっと倒産件数は減るかもしれませんね。

日本経済は今本当に分岐点を迎えているのかもしれません。
このまま景気が回復すれば良いのですが、いつどうなるかわからない時代なのでまだまだ安心は出来ません。まずは、自分が勤めている会社の景気が良くなるかどうか、最も身近なところから注意していくことが大事だと思います。

結局、世の中の景気が良くなったとしても、自分の給料が上がらなければ意味がありませんからね…。今年は自分の足下から注目していきましょう。景気が良くなるといいですね。

航空機事故の補償額について

2014年は色々とあった一年でしたが、一年を通して何かと話題になったものの一つに航空機事故がありました。数件起きた墜落事故のうち、2件墜落、1件は未だ行方不明というマレーシアが起こした航空機事故は記憶に新しいのではないでしょうか。特に、年末に起きたエアアジアの事故は今リアルタイムで報道されていることですからね。

そんな航空機事故で気になったことがあるのですが、航空機事故の被害に遭った場合、遺族はどれくらいの補償額を航空会社から受け取れるのかということです。その航空会社にお金を払い利用した上での死亡事故ですので当然会社側に補償する義務が生まれますよね。

かの有名な日航機の墜落事故では被害者一人に4000万円の補償額が出たと言われています。
当時の4000万円ですから、今の金額で換算すると6000万円くらいにはなるのでしょうか。
あの事故で520人もの犠牲者を出しているのでものすごい金額になりますよね。

しかし、世界の航空会社全てが多額の補償をしてくれるとは限りません。
日本は世界でも有数の経済大国であるが故に補償額も多額ですが、途上国の航空会社などは飛行機自体の利用料も安いので当然補償額も低くなってしまいます。

1994年に249名が死亡した名古屋空港での中華航空機の事故では一人あたり1940万円の補償額で遺族が少ないと訴訟を起こしたそうです。

飛行機事故に遭う確率は宝くじに当たる確率よりも低いなどと言われますが、残された遺族のことを考えるならば安い飛行機を利用するのも考えものですよね。自分の命を守る意味でも、遺族のことを守る意味でも日本をはじめしっかりとした航空会社の飛行機に乗る方が良さそうですね。

2015年は飛行機事故のない一年になることを祈ってます。

農業のロボット化…それって…

謹賀新年、あけましておめでとうございます。
新・金融エクスプレスも新年を迎えることが出来ました。

今年も最新の金融情報をお届けしようと思いますので宜しくお願いします。

という訳で、今年最初の金融ニュースはこちらです。
本日のヤフーのトップニュースにもなっていたのですが、
その見出しは「未来を耕す農業ロボット」というものでした。

パっと見はすごく明るいニュース、技術躍進のニュースのように思えますが、これって農家の人にとってはすごく怖いニュースだと思いませんか?

だって、これまで人間が行ってきた作業をロボットがこなせるようになれば、もう人手は必要なくなる訳ですから…。今の農業はIT技術などを取り入れたり、無人で畑を耕したりと、とにかくIT化が進んでいます。それはつまり、これまで農家に従事していた人の仕事が無くなるということですので、農業を生業とされている方にとっては非常に大きな問題という訳です。

例えば、IT関連企業が農業に進出し、野菜をネットで販売したり、低コストで作った野菜などを低価格で売り出せば、既存の農家は太刀打ち出来なくなってしまいます。一見、消費者にとっては安く野菜が買えるのだから良いと思いそうですが、結果的に農家の首を絞めてしまう訳ですね。

地方経済は農業で成り立っているところも多いので、そういう仕事が無くなってしまうというのはかなり危険な状況だと思います。なんでもかんでも便利に、そして低コストにしてしまえば良いという訳ではないと私は思います。

これまで人間が作ってきた社会というものを尊重しながら、不便なところだけを便利にしていくことが大切なのではないでしょうか。仮にもしも全ての仕事をロボットが出来るようになってしまったら…世界はどうなってしまうのでしょうか。

その時はロボットが人間を支配しているかもしれませんね…。

株主優待が過去最高に

株を持つことでその会社の特典を受けることが出来る株主優待ですが、現在それを導入する企業が過去最高になっているそうです。

今はデイトレードいう言葉もあるほど、株の売り買いが頻繁に行われていますが、株主に長期保有をしてもらおうとする動きが活発化してきているとも言えると思います。通常、株価が上がれば投資家はそれを売却し利益を得ようとしますが、売却するより株主優待の方がお得と感じることが出来れば株を売却せずに保有するということで、そうして株主の安定を狙った動きと言えると思います。

そんな株主優待制度が、今年の秋で上場企業の3割を超えたとのことで過去最高を記録したと話題になっています。これから株を始めようという方も、株主優待というのは大きな指標にもなると思いますし、利益というよりは株主優待を受ける為に手軽に始める方も増えていくのではないでしょうか。

例えば、有名なところで吉野家やマクドナルドなら食事が出来る無料券だったり、楽天などは楽天イーグルスの観戦チケットや演奏会などをもらえるようです。。但し、そういうチケットは抽選らしいので確実に株主優待を受けたい方は飲食業なんかがお勧めかもしれませんね。

実際、この株主優待だけで生活をしている人もいるらしく大きな話題になったことがあります。そして、株主優待というのは、企業からすればコストになることは間違いありません。逆に言えば上場企業の7割は株主優待を実施していない訳で、株主の招致に有効な手段でもあるに関わらず実施をしていないということはそういう理由が大きいと思います。そんな企業にとってコストとして認めている株主優待を利用しない手はありませんよね。

どうせ株をはじめるなら、株主優待があるところからはじめてみましょう。

消費税10%の時代

最近、ニュースで少しずつ話題になっているものがあります。
それは、間もなくと言われている消費税10%です。

今年の4月に5%から8%になったことは記憶に新しいと思います。
しかし、これは私の間隔によるものなのですが、3%から5%に引き上げられた時ほど、消費税が上がった…という感じがしなかったのはなぜでしょうか。

おそらく、8%の次は10%になると言われ、8%はその前段階であるという認識が強かったからだと思います。言ってみれば、いずれ10%になるのだから、8%である今はまだ安い方なんだと思わされているだけなのかもしれません。

これこそが政府の狙いだとしたら、この消費善を引き上げる時の洗脳作戦というのは恐ろしく巧妙な手口だと言えると思います。

消費税が上がり、確実に物価が上がっているはずなのに、なぜか消費税のことが話題にあがりませんよね。更にはこれから10%になろうとしているのに、増税反対という声がほとんど聞こえてこないのはなぜでしょうか。

各地でデモなども行われていますが報道では一切取り上げられません。
おそらく政府にとって不利になるようなものは報道規制がかかっているのかもしれませんね。

ニュースでは10%にするべきかどうか…などと言われていますが、今の財政を考えると消費税は確実に上がります。1万円のものを買うと1000円の税金を支払う時代はもう間近なのです。

つい半年前まで5%だったことを考えると単純に2倍です。

この2倍の税金を支払うということがこれほどまでに静かに行われようとしていることが、すごく恐ろしく感じるのは私だけでしょうか。

消費税10%、あなたはどう捉え、そしてどう考えますか?

お金が無い…さあどうする?

手持ちのお金が無くなった…そんな時あなたならどうしますか?

友達から借りる、親から借りる…などなど誰かから借りるという選択肢がまず思いつくと思います。親から借りるというのはまだ良いと思うのですが、友達から借りるのは止めた方が良いと言えます。金の切れ目が縁の切れ目というように、お金のトラブルで友達関係で無くなったというケースは世の中に非情に多いものだからです。

仲が良いからこそお金を貸してくれというお願いが出来ると思うのですが、もしもそのお金が原因でトラブルになってしまったら、どんなに仲が良くても縁が切れてしまう場合があります。お金というものは人の信頼を測る上では非常に大きなウエイトを占めるものです。逆に、お金の管理がしっかりと出来ている人はそれだけで信用されたりもします。

お金が無くなったからといって友達から借りるということだけは止めた方が良いと思います。もしも、その友達と縁が切れても良いというのであれば打診してみても良いと思います。しかし、そもそもそんな考えでお金を借りてしまうと後々大きなトラブルになってしまうかもしれませんのでそこだけは十分に注意して下さい。

友達が無理ならお金をどこで調達すれば良いか…今は消費者金融が無難と言えると思います。今はネットで契約出来るので誰かに見られるということもありませんし、総量規制という法律で1/3までしか借りれませんので人生が破滅してしまうほどのお金を最初から借りることも出来ません。

昔はサラ金などと言われあまり良いイメージはありませんでしたが、今はある程度のリミッターが付いていますので安全にお金を借りることが出来るのでお勧めです。

友達から借りるくらいなら消費者金融で…。

人間関係は大切にしましょう。